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家づくりと子育て事情(斎藤 亮)

お久しぶりです。

2008.2.4 (MON) 
カテゴリ:家づくりと子育て事情(斎藤 亮)
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こんにちは!

ホント久々のブログ更新です。

「最近全然ブログ更新してないね、齋藤さん!」とお客さまに言われてしまいました・・・。
1月は年明けから4組のお客様のご成約、3組の建築申し込みがあり、なかなかブログまで行き届かずすみません。
ちゃんと見てくれてる方もいるのだなぁ~と、あらためて反省・・・。
最低週1ぐらいは更新するよう頑張ります!。

さて、先日たっちんが学校帰りに怪我をして帰ってきました。
口から血をダラダラ流しながら・・・。もうびっくり!
後ろから突然突き飛ばされて、顔面から転んだらしく、顔は擦り傷、唇は腫上がり、歯が当たって唇の裏側の肉が抉れてしまいました。切れてしまったわけじゃないので、縫うことも出来ず悲惨な顔になってしまいました。

たっちんが言うのには、突き飛ばした子は高学年の男の子だったらしく、黒いジャンパーにグレイのシャツ、ジーンズに靴紐が解けていたのを見たらしいです。
お姉ちゃんたちは、かわいい弟になにするんだ!ぐらいの大激怒!!
はるちゃんなんかは、「犯人はあの子じゃないの?」なんて根拠もないのに名指しする始末。

次の日の朝、食べ物もろくに食べられない状況なので、食べるのに時間がかかることと、食後の薬と消毒を先生に伝えようと思い、一緒に学校へ行くから待ってるようたっちんに言うと、小声でママに「ホントは自分で転んだの・・・」と告白。

転んで痛いのと、流血で血だらけになった服を見て、「ヤバイ!怒られる!」と思ったんでしょうね・・・、そこで架空の人物をつくり、突き飛ばされたと嘘ついてみたが、パパが学校に来て犯人探しでもすると思ったのかな?何だか大事になっちゃうぞと思ったのか・・・。

当然朝から説教(笑)。
正直に言ってれば怒られなかったものを・・・、お姉ちゃんにも怒られ・・・、少しだけかわいそうなたっちんでした。